26歳アルバイト独身女性の体験記

セフレを探すために出会い系サイトに登録しています。
若いときから肉食系で、肉体関係を持った人は数え切れません。
一日に複数人と会ったこともありました。
それくらい性欲が強いので、仕事が忙しい彼だけでは満足できず、出会い系サイトに登録しました。
彼氏には悪い気もしますが、自然な欲求は我慢できないので、しょうがないと割り切ってます。
一人ずっとセフレを続けてる人がいて、その彼との相性は運命的なほどばっちりです。
そのセフレと会うのは多くて週1回で、その日は会っていつものホテルに直行し、時間と体力が許す限りベッドインしてます。
このセフレとだったら毎日続けてセックスしていたいと思うくらいです。
頻繁に会えないので、そのときは出会い系サイトで他のセフレを探します。
週に2回くらい、ラブホのサービスタイムを利用して会います。
同じ人をリピートすることもありますし、新しい人を選ぶこともあります。
リピートする相手はお互いの体を知ってるので、楽しみやすいっていうのもあるけど、新しい人との場合は、パターンがわからないので、毎回新鮮で楽しいです。
私はもっぱら快楽を求めるタイプで、セックスが大好きなので、あまり上手じゃない相手のときは、こちらから攻めたり、どうしたらもっとよくなるか教えることも多いです。
最初は私もいろんな人に楽しみ方を教えてもらったので、恩返しじゃないけど、経験不足な人に教えて、もっと楽しんでもらいたいと思ってます。

29歳既婚女性会社員の体験記

私がお付き合いをさせていただいているのは、セフレ掲示版で知り合った方です。
年齢は少し上になりますが、雰囲気も若くてお話もとても面白い方です。
実は私にも、相手の方にも家庭があります。
社会的にはタブーであることはお互い理解をしておりますが、お互いを求めることを止めることができません。
もう少し前に出会っていれば、お互い公式な関係を築けたのかもしれません。
もしかすると、この秘めたセフレ関係に盛り上がっているだけなのかもしれません。
当然公衆の面前でお付き合いできる関係ではないため、ホテルでの密会が常です。
私も相手も社会人でそこそこお給料を頂いているので、安いラブホテルなどではなく、少し値が張るホテルです。
ディナーを頂いて、お酒を少し飲んで、それからホテルで過ごします。
家庭がありますから一夜を明かすことは決してありませんが、夢のような時間を過ごします。
ホテルの部屋でくっつきながら他愛もない話をすることが、今の私にとって一番の安らぎになります。
密会からそれぞれの家庭へと戻る時、言い表すことのできない寂しさや、切なさを感じます。
お互いの家庭へ戻ってしまうと、それぞれ全く知らない世界が待っている。
彼は一体どんな旦那を演じているのだろうか?どうしてこのまま一緒にいることはできないのだろうと。
このままの関係を続けることで、苦しい想いをするくらいであれば、いっそ関係を断ち切ってしまいたいと。
そんなことを私から切りだすことができるはずもなく、毎週のようにこのホテルでの密会を続けてしまうのです。